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お 知 ら せ

診療に関するいろいろなお知らせです
診察時間前に来院した方は、受付前にある 番号札を持ってお待ちください
会計時、詳細な明細書を発行しています。 不要の方は、窓口に申し出て下さい

臨時休診日など・問診票 | 顔認証システム | インフルエンザワクチン | 健康診断 |  季節のお知らせ(コロナ関連) |  当院で使用した血液製剤について

最終更新日時 : 2021年07月20日 7:55

■ 臨時休診日など (毎週木曜日は定期休診日です) ・当院問診票

令和元年10月1日からの消費税増税に伴い、自由診療の一部料金が変更になりました。ご理解のほど、よろしくお願いします。

毎週水曜午後の診療は、往診のため、15時頃からになります(前後します)。

毎週火水金曜の午前は内視鏡検査日になっていますので、診察の方はお待ち頂く場合があります。

平日午後の診療は14時からですが、不定期に、検査や手術などにより遅れる(15時半以降)ことがあります。
まれに、
水曜午後の診療が17時半より前に終了することがあります。
まれに、土曜日が代診となり、巻き爪の治療などができない場合があります。
詳しくは、お電話にてご確認下さい。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

※当院の問診票はこちら。印刷して記入してきていただくと、診察までの時間短縮になります。
 ご記入は、赤のボールペンでお願いします。
 新患の方又は当院最終受診日から5年以上経過している方
 当院最終受診日から1年以上5年未満経過している方
 当院最終受診日から1年未満の方…問診票の記入は不要です
 丸山ワクチン希望の方

 
 

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■ 保険証のオンライン認証(顔認証システムも含みます)

2021/7/2より保険証のオンライン認証を開始しました。これは、現在の保険証が有効かどうかをオンラインでリアルタイムで確認できるというものです。マイナンバーカードをお持ちの場合は、当院受付に設置された機械にかざしていただくだけで、顔認証または暗証番号入力により、受付が完了できます(診察までの時間の短縮が期待できます)。将来的には、医師が検診結果等の参照まで出来るようになる可能性も秘めているシステムです。なお、国の方針により、現時点では仮稼動の状態で、対応可能な保険者が限定されています。2021/10より本稼働となり、ほとんどの保険者に対応します。

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■ 令和3年度のインフルエンザワクチン接種のご案内

例年と異なり、先着予約制です。9月1日から予約を開始します。毎年当院で打っている方も、予約が遅れると受けられませんのでご注意ください。

1回3000円です。お電話での予約をお願いします。
65 歳以上の富士宮市民の方は市の助成により1回1440円で接種が受けられます(2回打つ方は合計で4500円)。但し、昨年助成を受けていない方は保健センター(22-2727)に電話して予防接種券の交付を受けてください。
生活保護世帯、市民税非課税世帯の方は、1回目のみ無料になりますが、13歳未満の方や免疫反応が著しく抑制されていると医師が判断した方は2回目も無料にります。
例年、当院で打っている方も含め、必ず予約してください。

なお、ワクチン単価の値上がりに伴い、一部負担金が変更になっていますことをご了承下さい。

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■ 令和3年度特定健診・癌検診・人間ドックのお知らせ

新型コロナウイルス感染症対策のため、実施期間が変更されています。今後さらに変更になることがあります。

2008年から、保健の種別や年齢などにより、受ける健診の種類や方法が変わっていますのでご注意下さい。
40歳以上の国保の方で例年受診されている方には、受診票が送付されますので、その後、電話でご予約下さい。
 受診票の来ない方で健診を希望される場合は、市などに問い合わせて下さい。
社会保険の方は、当院で受診できるか保険者に確認して下さい。
75歳以上の方は長寿者健診が受けられます(対象者全員に市から受診票が送付されます)。
いずれの場合も、受診票と保険証を必ず持参して下さい。
がん検診は例年どおりで、他の健診と同時に受診可能です(2014年より消費税増税のため負担額が微増です)。
なお、2010年度からの特定健診は、保健センターで集団型の健診も行われております。

☆特定健診40〜74歳(検診日の時点で)の国保の方、富士市の国保の方も受けられます。
実施期間 : 令和3年5月10日(月)〜令和3年12月25日(土)・富士市の方は5月1日(土)〜12月10日(金)
社会保険の方は年度末まで可能な場合があるので保険者に問い合わせてください

負担金 : <500円>
問診票記入(以前より質問事項が増えました)
身体測定、血液検査(糖尿病・コレステロール・肝機能等)、尿検査、心電図、貧血検査
場合によって眼底検査が必要となりますが、当院では受けられません。眼科をご紹介します

☆長寿者(広域連合、後期高齢者)健診75歳以上(検診日の時点で)の方
実施期間 : 令和3年5月10日(月)〜令和3年12月25日(土)・富士市の方は5月1日(土)〜12月10日(金) 
負担金 : 500円>
問診票記入(さらに質問事項が増えます)
身体測定、血液検査(糖尿病・コレステロール・肝機能等)、尿検査、心電図 、貧血検査
場合によって眼底検査が必要となりますが、当院では受けられません。眼科をご紹介します

※2010年度まで行われていた生活機能評価制度は、廃止されました。

☆がん検診:70歳以上の方、65歳以上で後期高齢者医療被保険者証をお持ちの方、非課税世帯の方は負担金はありません
実施期間 : 胃 令和3年5月10日(月)〜令和4年2月28日(月) クーポン券をお持ちの方はこの限りではありません 
負担金 : <括弧内>
胃レントゲンまたは内視鏡検査:今年度末年齢が35歳以上<1540円>要予約
大腸癌検診(便潜血反応2日法):今年度末年齢が35歳以上 <410円>
前立腺癌検査(血液検査):今年度末年齢が50歳以上男性 <410円>
B型・C型肝炎ウイルス検査 (血液検査):今年度末年齢が40歳以上70歳未満で過去に肝炎の検査をしたことがない方<410円>

☆40歳未満健診(平成25年度より新設)国保の被保険者で年度内40歳未満の方
実施期間 : 令和3年5月10日(月)〜令和3年12月25日(土)
負担金 : <500円>
特定健診と同じ検査 になります

☆人間ドック後期高齢者被保険者 令和3年5月10日(月)〜令和3年12月25日(土)
負担金 : 29580円 要予約
身体測定、胸部X線検査、胃レントゲンまたは内視鏡検査、腹部超音波検査、心電図
採血一式(B型・C型肝炎ウイルス検査含む)、尿検査、便潜血
注:脳ドックや他の健診(助成金のあるもの)とは同一年内に重複して受けることは出来ません
注:希望者は市役所保険年金課にて助成の申請を行って下さい

※「身体障害者手帳」をお持ちの方、「生保」の方など、健診の方法や負担金が変わる場合があります。 →市へお問い合わせ下さい。

血液さらさら検査<プラス2000円>

結果に関しては当院にて個別に詳しく説明いたします。
特定健診については、後日個別に面談などの特定保健指導を行う場合があります(市または市や保険者が委託した外部団体による)。
このほか、企業の定期健診や雇用前健診も行っています。
いずれも、ご希望の方は診療時間内に電話で問い合わせてください。


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■ 季節のお知らせ

☆コロナウイルス感染症(Covid-19)について(2021/1/20更新) ※当院は国から発熱等診療医療機関の指定を受けています。
2020年1月頃から始まり猛烈な全世界的感染を起こしているコロナウイルス感染症の影響により、当院では、正面入口を閉鎖し、その奥にある屋外の臨時窓口で来院者全員の検温を実施しています。詳しくは正面入口前の案内をご覧ください。37度5分以上の発熱・だるさ・風邪症状・味覚障害のいずれかに該当する方、2週間以内に前述の症状のあった方・流行地に滞在したことのある方またはその滞在者と接触した方は、院内に入ることはできず車内又は臨時窓口奥の屋外での診察となります。このうち、当院かかりつけの方又はお電話で問い合わせを頂いた方は、新型コロナウイルス抗原検査およびインフルエンザウイルス検査を同時に又は前者のみを受けることができます。検体採取は原則ご自身で、綿棒を鼻に(顔に対して垂直に)2cm入れて鼻汁を1回だけ採取して行っていただきます。結果は15分で判明します。また、コロナウイルスの検査は唾液でも行えます(PCR検査・結果は原則翌日判明)。なお、コロナウイルス検査の料金は公費負担となり全額免除されます。また、静脈注射や他の検査はできません。お薬を出すことはできます。なお、虫や蜂に刺された、傷が化膿しているなどの理由で熱が出ていると思われる方は、臨時窓口で申告していただければ、風邪症状などがなければ、院内で診察します。なお、院内に入るためにはマスクの着用が必須となっております。ご協力のほど、よろしくお願いします。

無症状の方については自費でのコロナウイルス検査を行っています。これもまた15分で判定されるコロナ(+インフルエンザ)抗原検査と翌日判明の唾液PCR検査が選べます。いずれの場合も、お電話での御予約をお願いします。自己負担金についてもお電話でお問い合わせください。

その他当院での感染対策
・院内の受付カウンターは透明ビニールシートで遮断しています。

・診察室内は窓を常時開けて換気を行っています。
・保険証や診察券、お金の手渡しをやめています。受け取った紙幣や硬貨は随時消毒しています。
職員全員(午前午後各1回)の検温を実施し、37度5分以上の職員は帰宅させています。
・ 宅配業者、救急隊隊員なども含め、当院に立ち入る方全員の検温を行っています。救急隊隊員といえども、37度5分以上の熱があれば、院内には入れません。
・上部消化管内視鏡検査の際は、ドアと窓を常時開放とし、医師と介助者は防護ガウン(またはそれに相当するもの)、フェイスシールド、(N95)マスク、使い捨て手袋を装着して行い、終了後は機器と室内の完全消毒を行います。

◆新型コロナウイルス・ワクチンの個別接種 (予約は始まっています・接種は6月から)
誰でも、当院にて個別接種が受けられます。接種券が送られてきたら、同封の書類の指示に従ってください。お電話での予約は、富士宮市コールセンター 050-5210-8730 で行います(受付時間:平日9-20時・土日祝日9-17時)。但し、スマホやPCの方が取りやすいようです。当院での接種は6月からです。最新情報は、富士宮市ホームページをご覧ください。なお、このページでも、随時現在の状況を更新していきます。なお、当院スタッフは全員、2021/4/10、5/1の2回、ワクチン接種施行済みです。

☆重症急性呼吸器症候群(SARS)について(参考)
日本時間の2003年7月5日、WHO=世界保健機関は、台湾に対しSARSの「流行地域指定」を解除しました。これで世界各地に出されていた流行地域の指定は、全て解除されたことになります。これは一応の終息宣言ではありますが、新たな患者が発生しないことを保証するものではありません。従って当面の間、このお知らせは表示しておきますのでご了承を。 万が一、以下の全てに該当する方がいらっしゃったら、速やかに近くの保健所やSARS対応病院へまず電話で相談してください。富士宮市内の方は市立病院または富士保健所に電話してください。決して自分の判断で病院・診療所・救急センターなどを受診しないようにしてください。当院でも診察することはできませんので、ご了承下さい。

1. 症状が出る10日以内にSARS流行地域から帰国したか、 または、このような人と接触のあった人
2. 38度以上の発熱のある人
3. 咳または呼吸困難などの症状がある人

SARS流行地域(WHO発表7.7現在): なし

富士宮市立病院 0544−27−3151、富士保健所 0545−65−2205

SARSは、SARS患者が咳やくしゃみで排出する痰やしぶきを介して感染します。感染防止対策としてもっとも良いのは流行地への渡航を避けることです。やむをえず流行地へ渡航する場合には、人混みを避け、手洗い・うがいを頻繁に行うことが大切です。 また、N95マスクが有効ですが、日常生活では使えません。普通のマスクでも数枚重ねて飛沫の吸入を防ぐという点で有効である可能性があります。

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■ 当院で使用した血液製剤について


過去に使用した血液製剤(フィブリノゲン製剤)からC型肝炎を併発した問題で、当院もその血液製剤を使用した医療機関として公表されました。
残念ながら当院では投与記録が残っておらず、どなたに投与したか不明です。
1964年から1994年の間に、当院で下記に該当する方は、当院または富士健康福祉センター(TEL:0545-65-2205)までご連絡下さい。
関連厚労省のサイトへ

・大量に出血するような手術を受けた方
・大出血(吐血・下血・外傷など)で入院された方
・腱断裂や骨折の手術を受けた方

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往診についてはご相談ください。

問い合わせの電話は、0544-26-5002 まで。 FAX : 0544-26-0222 メールはこちら


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