5月25日分

コマンド
ALTER TABLE 【テーブル名】
CHANGE 【旧フィールド名】 【新フィールド名】 【定義】;
フィールドの名前やタイプを変更します。
INSERT INTO 【フィールド名】 (【フィールド1】,【フィールド2】,…)
->VALUES (【値1】,【値2】,…);
レコードを追加します。
文字列は’’または””でくくります。
続けて入力する場合、;を,に変えることで
複数のレコードを入力できます。
SELECT 【フィールド名】 FROM 【テーブル名】; 入力したデータを確認します。
フィールド名は*で全てを指定します。
WHERE 【フィールド名】 = "【検索内容】"; SELECT文に続きます。
検索内容に完全に一致した
レコードを表示します。
WHERE 【フィールド名】 LIKE "【検索内容】%"; SELECT文に続きます。
左の場合は頭に検索内容があるものを指定します。
%の位置によってあいまいな検索ができるようになります。
【条件1】 AND 【条件2】;

【条件1】 OR 【条件2】;
SELECT文に続きます。
ANDでは指定した条件全てを満たさないと
結果を出力しません。
ORは指定した条件のどれかを満たしたものが
出力されます。
INSERT INTO 【データベース名】.【テーブル名】
->VALUES (【値1】,【値2】,…);
レコードを追加します。.で区切ることでUSEで
データベースを選択しなくても指定できます。
ALTER TABLE 【テーブル名】 ADD 【新規のフィールド名とタイプ】
AFTER 【既存のフィールド名】;
この場合、既存のフィールド名の後ろに新規のフィールド
を追加します。一番前に追加する場合、AFTERの
ところにFIRSTを入力し、;でしめます。
UPDATE 【テーブル名】 SET 【フィールド名】 ="【新しい値】",
【フィールド名2】="【新しい値2】"…,
WHERE 【フィールド名】 = "【列を指定するための値】";
既存のレコードにデータを追加することができます。
DELETE FROM 【テーブル名】 WHERE 【フィールド名】 =
"【列を指定するための値】";
レコードを削除します。
削除する前にSELECTで検索しましょう。
ALTER TABLE 【テーブル名】 DROP 【フィールド名】; フィールドを削除します。
-- 【コメント文】 コメント文は動作に影響しません。
C:\>mysql -u 【ユーザ名】 -p < "【パスとファイル名】" テキストエディタで作成した構文を取り込みます。
UNSIGNED 負の値を使えなくし、使える値を2倍にします。

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