「電撃G’s magazine」
「2004年12月号」
 PS2「双恋」体験版;製品版の発売が一ヶ月延期になったのは少々残念でしたが、今回の体験版でどのような感じの
ゲームなのかが、ある程度は掴めることが出来ました。
正直言って、あのツインビューシステムのバランス感覚は何とも絶妙でした!!
今までいろんなギャルゲーをプレイしてきましたが、こういったタイプのものはこれまでになかったのではないかと
思えるほどの斬新さを感じました。
そして、これは誰でもが楽しめる要素があり、「双恋」そのものをあまり知らなくても、ゲームをプレイするうちにどんどん
その双子ちゃんワールドに馴染むように入っていけるような予感さえしました(微笑)。
これなら、期待以上のものがきそうな手ごたえを感じましたので、あとはTVアニメを観つつ発売を待ちたいと思います!
 PS2「ふぁいなる・あぷろーち」;今月号では攻略記事とかが載っておりますが、それを傍目で見つつ、プレイを敢行して
いるのですが、最初に明鐘のハッピーエンド、次に西守歌のハッピーエンドをクリアしたあとは・・・なぜか美紀、お嬢(笑穂)、
百合佳さんはバッドエンドを迎えてしまいました(汗々)。
そのため、これはもしかすると・・・西守歌のアレ(謎&笑)が発動しているから、その後はハッピーエンドを迎えることが
出来ないのかと真剣に考えこんでしまうことになってしまいました(汗&悩)。
でも、今回の攻略記事を読むと、どこかで選択肢を間違えていたようにも感じられるので、改めてプレイし直してみようかとは
思っています(苦笑)。
 ところで、TVアニメの方はというと、原作ゲームよりも演出や効果がド派手で、さすがアニメさながらの見せ方だな〜・・・
とは感じているので、おかげで面白さはかなりのものになっていると言ってもいいでしょう!(笑)
 あと、共通のこととして、西守歌が個性が強すぎる分(苦笑)、明鐘が大人しすぎて遠慮しているような感じがするので、
妹としてはちょっともったいないかな〜・・・とは思われるものの、ハッピーエンドのエンディングシーンは考えれば考えるほど、
とても強くて深い意味が込められていることが分かって、後から心にズシリとくるものがありました・・・・・・。
 「シスプリ」通販テレカ;2002年4月号表紙イラストテレカは、「かれひめ」(可憐&白雪)なので、これは購入確定という
ところなのですが、可能なら全種類買いたいと思いつつも、懐具合を鑑みて、とりあえずは可憐ちゃんイラストテレカのみに
限って購入することにしています(苦笑)。
ただ、次号以降でテレカの通販が続くのかどうか・・・そこがちょっと気になっているところではあります。
(だって・・・今もG’sで残っている「シスプリ」コンテンツの一つなので・・・・・・)
 別冊付録コミック「Wind」;兄妹というよりも、大切な人を救いたい、守りたいと思う強い想いが伝わってくる良いお話でした。
ひなたちゃんと真お兄ちゃんが幸せを掴むことが出来て、本当に良かったと感じられました。
ということで、原作のゲームはまだプレイしたことがなかったのですが、ちょうどタイミングよく5日にPC(Win)の
DVD−ROM版が出るそうなので、これを機会に購入してプレイしてみるつもりでいます。
 別冊付録コミック「はにはに」;美琴メインのストーリーで・・・それなりにラブコメチックな展開で良いところはあったものの、
もう少し何かこう・・・山のようなものがあればより良かったかな〜・・・とは思いました。
(個人的には、保奈美&茉理メインのストーリーで読みたかったかも・・・(苦笑)
(2004.11.3)

「2004年11月号」
 ランキング;月替わりの「メイド服のヒロイン」美少女には、「シスプリ」からじいやさんが第三位にランクインしていてましたが、
シスプリファンならじいやさんに投票するべしといった感が強かったのではないかと思われますので(笑)、この結果は
納得できるものであったと思われるものがあります。
 「双恋」4号連続付録キャンペーン;今月号からまずは第一弾としてドラマCDが付録として付くことになりましたが、
Gラジで放送されたラジオドラマが収録されており、本来ならそれなりの値段で売られるものが従来価格の160円増しのみで
手にすることが出来るのは、大変ありがたいことであると感じられるものがありました。
(G’sの販売部数を考えれば、十分に元は取れるのでしょうけど・・・(笑)
 PS2「W〜ウイッシュ〜」;購入してきてからというもの、プレイに没頭しているような状況です・・・(汗&笑)。
(ゲームの感想は後から別枠でおこなう予定でいます)
 PS2「Memories Off After Rain」;「メモオフ」シリーズの外伝ストーリーが3本リリースされるという特報が出ていた
のには驚きましたが、人気作品であるがゆえに出来たことでもあり、また固定ファンが根強くなければ、こういった新たな
展開が起こるべくはないことから、改めてこの作品の支持の強さを認識したしだいでした。
 別冊付録コミック「はにはに」;茉理の脳内での少女マンガモードが微笑ましく感じられました☆
 別冊付録コミック「Wind」;真が妹のひなたを大切にしたいと思う気持ちがとてもよく伝わってきて、心打たれるものが
ありました・・・・・・。
(他にもいろいろと書きたいことはあるのですが、今回はここまでにしたいと思います・・・(汗々)
(2004.10.3)

「2004年10月号」
 ランキング;月替わりの「ちびっ子」美少女には、「シスプリ」から雛子と亞里亞と花穂がそれぞれランクインしていましたが、
第2位に輝いた雛子はそれはもうちびっ子そのものですから、この結果は納得ものでしょう〜!(微笑)
 「双恋」4号連続付録キャンペーン;ドラマCDにPS2ゲームの体験版ROMにフィギュア・・・もはや「シスプリ」の時以上の
攻勢に圧倒され気味です・・・(汗&笑)。
 PS2&TVアニメ「双恋」;ゲームは初回限定版の内容が公開されていたり、アニメは放送局と日時が発表されていたりと、
知りたい情報が掲載されていたのでとりあえずは良しといったところでした。
(TVアニメは観れることが確定したので、嬉しいかぎりです〜♪)
 PS2&TVアニメ「ふぁいなる・あぷろーち」;明鐘の兄の呼び方が「兄さん」であること明らかになり、少々驚きました!(笑)
甘えん坊な妹なら「お兄ちゃん」が定番になるわけですが、これはもしかすると音夢ちゃんの影響があったりするのかな〜・・・
なんて思ったりもしました(謎&笑)。
 PS2&TVアニメ「W〜ウイッシュ〜」;そして、泉奈の方は期待通りに「お兄ちゃん」と呼んでくれることが決まったようで、
とっても嬉しいかぎりです〜!!
しかもTVアニメも観れることが確定し、喜びいっぱいといったところです〜!!
 PS2「らぶドル」;きっとG’sで初めての記事紹介だとは思われますが、「マジキュー」で当初公開されたビジュアルシーンや
立ち絵グラフィックを見た時はかなりの不安を覚えたものです・・・(汗々)。
ですが、それ以降はかなり改善の跡が見られ、これならゲームで出しても大丈夫なレベルに達したのではないかと
みているようなところです(微笑)。
 PS2「To Heart2」;このみちゃんと環お姉ちゃんはネコっぽい性格であるそうなので、とても楽しみになってきています♪
 TVアニメ「To Heart Remember my memories」;こちらはすぐには観れそうにないような状況です・・・(涙)。
 PS2&TVアニメ「はにはに」;新規CG&エピソードが公開されていましたが、茉理といっしょのお風呂イベントがかなり
ドキドキな感じです☆
(TVアニメの第1話が「アニメイトTV」で無料配信されているので、後で観る予定でいます〜♪)
 PS2「魔女アラ」;こつえーさん原画の新キャラを登場させてのPS2への移植ということで、また新たな魔女っ娘ワールドが
形成されるのかと思うと、少し期待が膨らんできそうな感じです。
 PC(Win 18↑)「天空のシンフォニア」;F&C(カクテルソフト)作品に新たなお兄ちゃん大好きっ娘(ミルフィー)が登場!
ということで、今後の情報と展開に注目していきたい・・・といったところです!
 PC(Win 18↑)「下級生2」;実を言うと、現在保留状態です・・・。
というのも、個人的には前作の南里愛ちゃんのインパクトがとてつもなく大きかったことから、なかなか「2」には踏み切れない
ものがあったりするような状況です・・・(汗&笑)。
(単独でみれば即買いなんでしょうけれども・・・(苦笑)
 美少女ケータイ待ち受けCOLLECTION;「シスプリ」を含めた美少女作品ケータイ画像配信サイトがカタログ形式で
紹介されていてベリーグッドな感じでした!
(ちなみに個人的には「シスプリ」を扱っているサイトにはすべて登録済みで利用させてもらっていたりします(微笑)
 GalGamer;「ミニプリ」コーナーは可憐ちゃん特集です!!(激嬉)
一際想いのこもったイラストの数々にしばらくの間・・・見惚れていました☆
 別冊付録コミック「Wind」;ひなたちゃんがお兄ちゃんといっしょに飛行船捜しの山登りに出かけて、いろんなドキドキや
ハプニングありの展開には思わずのめりこんでしまいました。
 別冊付録コミック「はにはに」;天文部の夏合宿に主要メンバーがなぜか全員集合になっているところはもはやお約束に
なっていますが(笑)、まあそれはさておき、美琴の意味深な言葉が気にかかるかな・・・といったところです。
(2004.9.2)

「2004年9月号」
 ランキング;月替わりの「水着が似合う」美少女には、「シスプリ」から咲耶と衛と可憐がそれぞれランクインしていましたが、
これは「シスプリ2」での妹たちの水着姿が大きく影響を及ぼしていると言えましょう!!
毎月のキャラランキングは、1位〜5位はなるほどと思えるものはありますが、これをキャストの声優さんに変換してみると
それはもう・・・そうそうたる方々ばかりであると思わずにはいられませんでした(微笑)。
 PS2「To Heart2」;それぞれの役の声優さんが発表されていましたが、妹系幼なじみのこのみちゃんを落合祐里香さんが
演じられることになるとは、ちょっと驚きでした!
(個人的には他の声優さんを予想していたので・・・(謎&笑)
さらには、落合さんは「双恋」で主人公の従妹である雛菊らら役も決定されているということで、これでますます妹系声優さん
に一歩近づくことになられたのではないかと、勝手に思っていたりなんかもします(微笑)。
 TVアニメ「To Heart Remember my memories」;キャスト陣がほぼ発表されていましたが、前作と変わりなく同じという
ところが好印象であり、今後の展開には要注目でしょう!
 PS2「双恋」;発売日が11月11日に決定されたとのことで、「1」の4並びはインパクト勝負ありありの感が伝わって
くるものがありました(汗&笑)。
 ラジオ「ムギュッと!双恋」;Gラジの後番組として7月からスタートしましたが、引き続き聴いています。
この番組の特徴は3人のパーソナリティーの方々による『ムギュムギュ感』が、何とも心地よい感覚をもたらしてくれる
ところではないかと思っております!(謎&笑)
 TVアニメ「ふぁいなる・あぷろーち」&「W〜ウイッシュ〜」;両作品ともキャラデザインが良く、公開シーンを見るかぎりでは
この秋のアニメ作品の中でも特に期待大といったところです!!
(シナリオ展開がほとんど見えないので、まだ何とも言えないところではありますが・・・・・・)
 G’s ILLUSTRATOR GALLERY Vol.6;今回は「メモオフ」シリーズ等の原画を担当されている松尾ゆきひろさん特集
になっていますが、いい意味でささきむつみさんの面影を残しているキャラたちが一斉に集められていて、楽しさに溢れる
ものがありました。
「てんたま」キャラはちっちゃくて可愛い系なのがほのぼのとした感じがして良く、「メモオフ」キャラは音緒ちゃんやいのり
といったステキヒロイン系から縁のように可愛い妹系といったバリエーションの幅の広さに感服した次第でした!
そして、インタビューの回答では、松尾さんがそれまでに苦労されてきたことが多く語られていて・・・・・・、
だからこそ今の松尾さんがあるんだ!・・・と感じずにはいられませんでした。
 別冊付録コミック「はにはに」;直樹とちひろちゃんの仲が進展するにつれて、茉理が心を動かし始めているところに
いじらしさを感じました。
 別冊付録コミック「Wind」;お兄ちゃんとみなもお姉ちゃんのデートシーンを目撃して元気をなくしてしまったひなたちゃんが、
その後にいろんな人からの考え方を受けて元気を取り戻していく様子からは、妹としての健気さを感じることになりました。

(2004.8.10)

「2004年8月号」

 ランキング;月替わりの「癒し系」美少女には、「シスプリ」から可憐と亞里亞と花穂がそれぞれランクインしていましたが、
これは妹たちの魅力もさることながら、声・・・すなわち演じられている声優さんの演技力も大きく関わっていると
思われるものがあります!
 PS2「メモオフ 〜それから〜」;実はまだ序盤だけしかプレイしていません・・・(汗)。
他のゲームとの兼ね合いもあるので、その先は進めていないような状況ですが、妹の縁のいい意味での押しの強さには
かなりくるものがあるといったところです!
(まるで「メモオフ」に「シスプリ」がきたような感じ・・・(謎&笑)
 PS2「双恋」;雛菊姉妹が主人公の従妹であることが判明し、個人的には妹キャラという位置付けになりました(嬉)。
(公開ビジュアルシーンは、妙にドキドキなシーンが多いような気が・・・(含笑)
 PS2&DC&TVアニメ「はにはに」;10月7日発売予定のPS2版は購入&プレイする予定です。
なお、DC版については未購入ですが、その代わりPC版を今プレイし直している最中だったりします(苦笑)。
(TVアニメ版が観れないのは、ちょっとツライところです・・・(涙)
 PS2「ふぁいなる・あぷろーち」&「W〜ウイッシュ〜」;明鐘&泉奈のW妹・お兄ちゃん大好きっ娘パワーに
今からかなりヤラレそうな感じがしています(笑)。
 TVアニメ「To Heart Remember my memories」;「To Heart」の再TVアニメ化ということで、まさに5年越しの
復活ということになりますが、このことはいろんな希望をもたらしてくれることになりました。
それは「シスプリ」が大きなウエーブを起こす以前の作品であり、メインキャストはあかり役の川澄綾子さんに
マルチ役の堀江由衣さんという、「シスプリ」では千影&咲耶という強力ペアとなることから、これはもう・・・・・・
心強いエールを送られたような気分ともなっております(微笑)。
要するに作品を応援する声が続けば、いつかは復活することもありうる・・・そのことをまさに実証してくれたことに
なるわけですし、希望を持ち続けることは大切なことであることを再認識させられた次第でした。
 G’sオリジナルアイテム誌上通販; 2001年3月号から5月号までの「シスプリ」表紙イラストが、それぞれテレカに
なって通販購入が出来るということで、3月号の可憐ちゃんテレカとさらにはGラジで放送されたドラマCD「Pupyy Girls」
の申し込みを済ませました。
(「シスプリ」の新たなグッズ展開に嬉しさいっぱい〜♪)
 G’s ILLUSTRATOR GALLERY Vol.5;今回は「はにはに」等の原画で超人気のべっかんこうさん特集ということで、
数々のイラストに目が惹きつけられつつも、インタビューの回答には感銘を受けたりもしました(微笑)。
 Gラジ・インフォメーション;Gラジ終了を受けて、このコーナーも今月号で最終回となってしまいました(涙)。
なっちゃんともっちーのメッセージからは、この3年間が本当に長いようで短かった・・・ということを改めて実感させられる
ものがありました。
そして、いつかまた新たな始まりがあることを期待して待ちたいと思っている次第です。
 別冊付録コミック「Wind」;幼なじみのみなもちゃんとの再会で揺れ動く妹のひなたちゃんのお兄ちゃんを想う心の葛藤が
うまく描かれていて心に染みました。
 別冊付録コミック「はにはに」;幼なじみである保奈美のありがたさを再認識させてくれる良いお話でした。
(2004.8.10,12)


「2004年7月号」
 ランキング;月替わりの「不思議系」美少女には、「シスプリ」から千影と亞里亞がそれぞれランクインしていて、
掲載されていたコメントを読んでみると、確かに上位に輝くだけのことはあると納得出来るものがあり、
さらには妹たちの人気はまだまだ根強いものがあると認識した次第でした(嬉)。
そして、次回は「癒し系美少女」ということですが、これまた妹たちの中では誰が一番相応しいかを思い巡らせて
いるところでもあります(謎&笑)。
また、通常のキャラランキングを見ると、「メモオフ〜それから〜」に再登場が決まったことによる効果でほたるが4位に
浮上していたことが驚異的でもありましたが(笑)、それにしてもその中でもなんとかベスト5を保っている咲耶と可憐は
凄いな〜・・・と思うものがありました(微笑)。
 「双恋」;だいたい予想はついていましたが、アニメ化されることが発表されていて、しかも雰囲気がまったく異なる
2本のストーリーで構成されていることは興味深く感じられました。
まだ放送日時や局は公開されてはいませんが、もし観れる環境になったら、観てみたいと思えました♪
(キャストの声優さんたちの双子ごとのツーショット写真とコメントもなかなか・・・(微笑)
 「はにはに」;コンシューマー版には主人公の親友の妹として広瀬柚香ちゃんが新キャラとして登場することが
報じられていましたが、彼女は兄の弘司に強い好意を抱いているお兄ちゃん大好きっ娘のようであり、
これはまたある意味ヤラレた!・・・という感じです(笑)。
(あとは、兄の弘司から主人公の直樹に気持ちがどう動いていくかが気になるところですが・・(汗&笑)
 「ふぁいなる・あぷろーち」;まさかアニメ化されるとは思ってもみませんでした(驚)。
(「W〜ウイッシュ〜」と同時にアニメ化されるのは、「らぶドル」だとばっかり思っていたので・・・(苦笑)
それにしても制作にアニメ「シスプリ」シリーズと「ダ・カーポ」を手掛けたZEXCSが加わっているところと、
メインキャストの声優さんがダ・カーポファミリー(笑)で構成されているところは、正直言ってビックリでした(笑)。
で、主人公の妹の明鐘ちゃんを演じるのは松来未祐さんに決定されたわけですが、松来未祐さんの「お兄ちゃん」は
せひとも聞いてみたいと思えるものがあるし、さらにゲームの方も続報が入ったことから、今後の展開を期待して
待ちたいと思います☆
 「W〜ウイッシュ〜」;アニメ化情報に、キャラクターデザインがアニメ「シスプリ」シリーズと「まぶらほ」を
手掛けてこられた新田靖成さんであることが発表されていたことは驚きであり、これはもう期待せずには
いられないといったところです!!(超嬉)
(ゲームともども、愛ちゃん演じる妹の泉奈ちゃんにドキドキです・・・(微笑)
 「To Heart2」;ようやくキャラの正式設定が公開されましたが、その中では一番気になっている柚原このみちゃんが
主人公の一つ年下の幼なじみであることが判明し、年下であることからどことなく妹系を感じさせるところもあり、
さらに期待感が高まってきているところでもあります!
そして、この後はキャストの声優さんが誰になるのかが、とても気になっているようなところです(微笑)。
 「メモオフ〜それから〜」;主人公の妹の縁ちゃんが妹パワー全開になるあまり、兄妹愛を超えたところにまで
行きそうになるところが紹介されていて、思わずハラハラドキドキしてしまいました(汗&笑)。
 「DearS」;いつのまにやら対象年齢が15才以上になっているようです(汗&笑)。
つい先日に電撃PS2 Vol.272の付録DVDソフトに収録されている体験版をプレイしてみたのですが、
これがけっこうテンポが良く、いろんな動きも多くて(謎&笑)、予想以上に楽しめるような内容だったことから、
アニメの方ともども期待して待ちたいと思っています。
 Gラジ・インフォメーション;お便りコーナーでは、なっちゃんともっちーのお化粧談義やもっちーの飼い猫にまつわる
お話があったりしましたが、その中ではもっちーの甘えん坊なネコちゃんが可愛らしさいっぱいだな〜・・・
と思わずにはいれませんでした(微笑)。
(写真には、なっちゃんともっちーのペアルック姿が〜♪)
 「シスプリ」広告ページ;単行本等のアイテム紹介やケータイ・アニメロミックスの待ち受け画像等のコンテンツ紹介が
今月もあり、作品連載はなくてもG’sに「シスプリ」はまだまだ息づいていることを示してくれているようであり、
とても嬉しく感じられました☆
 「はにはに」&「Wind」別冊付録コミック;両作品ともいいですね〜♪
「はにはに」の方はゲームをプレイしたこともあって親しみはありましたが、「Wind」の方は未プレイだったこともあり、
どんな世界観を持つ作品なのかを知るいい機会でした。
ですが、まさか主人公の妹であるひなたちゃんが、あそこまでお兄ちゃん大好きっ娘であったとは知らなかかったので
今更ながら衝撃を受けてしまい、今回のコミックで一気に興味が湧いてくるような感じを覚えていました(笑)。

(2004.5.29)

「2004年6月号」

 ランキング;「髪型がかわいい女の子」で可憐ちゃんが4位にランクインということで、ロングヘアーに三つ編みおさげが
王道的な人気があることを示す結果となり、とっても嬉しく感じているしだいです!(微笑)
 「双恋」;ついにキャスト発表がされました!!
なっちゃん、堀江由衣さん、しーちゃん、そして三五美奈子さん他の声優さん方も含めて、かなり期待の持てる
キャスト陣となりました☆
ちなみに今のところ個人的に気になるキャラは、主人公の幼なじみ一条双子姉妹と従妹だと思われる雛菊双子姉妹
といったところです♪
ただし、千草双子姉妹については・・・なっちゃんの演技がどうくるかで、大きく化ける可能性があるともいえます。
(もしも・・・可憐ちゃんの声そのまんまだったら、かなりのものが・・・・・・(謎&笑)
 「メモオフ〜それから〜」;まさかとは思っていましたが、奈々ちゃん演じるほたるが再登場するということで、
ビックリ仰天です!!(汗&笑)
さらにはお姉さんである静流さんに至っては「想君」も含めての連続登場となり、いかに白河姉妹が「メモオフ」シリーズで
人気が高く、そして重要な位置と役割を持っていることを示すことにもなりました。
あと、サブキャラに主人公の妹の親友・さよりんのキャストとして由美子ちゃんが決定し、これで今作までのキャスト陣に
「シスプリ」声優さんが奈々ちゃんと川澄綾子さん、かかずゆみさんを加えての計4人となり、個人的には誠に
嬉しいかぎりであります♪
 Sister Princess Goods Infomation;「シスプリ」関連商品の紹介が見開きカラー2ページで特集されていて、
ここで一気に花が開いたような感覚を覚えていました☆
さらには紹介文に・・・・・・、
「またまた盛り上がってきた「シスプリ」」
という大変嬉しいコメントが付けられており、これはもう新たな期待感が高まって仕方がないといった心境になっています!
 電撃G’sラジオ インフォメーション;5月の中旬から順次「双恋」の声優さんが、Gラジにゲスト出演されることが
発表されていましたが、これでさらにGラジが楽しく、面白くなることが期待出来そうで、ワクワク気分です(微笑)。
(なっちゃんに関してはゲストとは言えないのかもしれませんが・・・(笑)
そして、なっちゃんともっちーの誌上トークでは、双子の赤ちゃんにつける名前をテーマについて語られていましたが、
女の子の場合は名前の最後に「子」をつけるとかわいくなるとか、もっちーが双子姉妹で名前は全然違うことに
意外と不満があったりと、それはもう白熱した論戦が繰り広げられていたことが、こちらにまで伝わってくるものが
ありました(笑)。
 アニメロミックス広告ページ;「シスプリ」ケータイ待ち受け画像に新シリーズが登場するとのお知らせが出ていて、
「キャラコレ」の表紙が順次配信されるとのことでした。
まず第1弾としては、あのピンクのワンピース姿の可憐ちゃんの待ち受け画像がすでに配信が始まっていたので、
早速ダウンロードして自分のケータイの中に収めさせていただきました♪
(これからも順次コンテンツが増えていくことを期待中〜☆)
(2004.4.30,8.17)


「2004年5月号」
 ランキング;「制服美少女」に可憐ちゃんが5位にランクインしてくれていたので、とっても嬉しくなりました!!
次回は「髪型がかわいい女の子」ということなので、ロングヘアーに三つ編みリボンの髪型がかわいい可憐ちゃんに
一票を投じたいと思っています(微笑)。
 「双恋」;雛菊姉妹が主人公のことをどう呼んでくれるのかが、カギになりそうです(謎&笑)。
あと、ゲームシステム紹介でのコミカルデフォルメキャラは、何だか弾けた感じがして面白いと感じました(笑)。
 「はにはに」;何とコンシューマー移植決定に続き、G’sでのコミック連載やTVアニメ化まで決まり、
今年はもしかすると「はにはに」が一気に加速する年になりそうな予感がしています。
 「Canvas2」;七尾奈留さん描き下ろしの付録下敷きはなかなか良いもので、個人的にお気に入りです☆
さらに公式サイト経由でデモムービーや体験版を入手しましたが、こちらもかなり良い感じに仕上がっているようで、
製品版がとても楽しみになってきているような状況です。
(感想はまた改めて書く予定でいます)
 「メモオフ 〜それから〜」;妹の縁がネコが大好きということで、一気にレベルが上がりました!(謎&笑)
あと、「藤原雅」のキャストが、かかずゆみさんに決まったそうですが、私服が着物で部活がなぎなた部ということから、
春歌繋がりの感を強く感じております〜!(微笑)
 「W〜ウイッシュ〜」;甘えん坊になりがちな双子の妹の泉奈(キャストは愛ちゃん☆)が、とても可愛く感じられます♪
 「DearS」;キャストが愛ちゃん、麻衣ちゃん、喜久子お姉ちゃん、田村ゆかりさん・・・といった「おね2」声優さんが
けっこう集まっているような状況ですので、少し気になってきているような感じです。
 「Gラジ インフォメーション」;Puppy’sの「Gラジ」卒業特集になっていましたが、メンバーそれぞれのメッセージや
全員での記念写真が成長の証として見せてくれているようでした(感涙)。

(2004.3.31)

「2004年4月号」

 PS2「双恋」;幼なじみと従妹(?)という新設定が興味惹かれるところです(微笑)。
 PS2「Memories Off 〜それから〜」;「メモオフ」初の妹キャラ「鷺沢縁」が、とても気になるところです♪
 PC「Canvas2」;新キャラ「鷺ノ宮紗綾」がちこたむさん原画であることを知ってビックリしたり、従妹のエリスが段々と
公開されるごとに性格が可憐ちゃんに似ているっぽいことが分かり、もう超感激状態になっていたりします〜☆
 「天広直人新作展」広告ページ;そこで掲載されているイラストが版画のためだけに描き下ろされたものなのですが、
さすがに入手困難なものなので、こういった形で公開してくれたことは大変嬉しく思いました。
(「画集2」とかで収録されたりすると、さらに嬉しいのですが・・・(切望)
 「電撃G’s Radio インフォメーション」;なっちゃんともっちーの駄菓子談議が写真入りで掲載されていて、
とても楽しい様子が感じられました♪
別冊付録「ギャルゲーカタログ2003」;「シスプリ2」等を含め、紹介ソフトをオールプレゼントというところが
驚異的な特別企画であると感じられました!!(汗&笑)
(2004.2.29)


「2004年3月号」
 最初に「双恋」の表紙を見て・・・『このお姉さんたちはいったい・・・だれ?』という状態になっていました(笑)。
中を見るとPS2版ゲームオリジナルの主人公が通う学校の先生(当然双子)であることが書かれていましたが、
その先生たちの名前を見てちょっとビックリしてしまいました!(笑)
双子姉妹「桃衣愛&舞」・・・「あい&まい」・・・・・・(まさか・・・愛ちゃん&麻衣ちゃん??)。
今回まだキャストは発表されてはいませんでしたが、これでもし愛ちゃんと麻衣ちゃんに決まったりしたら、
ちょっとスゴイことになりそうで、コワイものがあります(笑)。
 「To Heart2」は先月号に続き続報が掲載されていましたが、各ヒロインのプロフィールは小出しになっている
ようで、主人公との具体的な関係がまだはっきりとしていないところが逆に興味をそそられるものがあります(笑)。
個人的には幼なじみっぽい「柚原このみ」がいい感じかな〜と思っています(微笑)。
 「Canvas2」も先月号に続き続報が掲載されていましたが、こちらもまた期待大の作品であります!!
原画家陣が「D.C.〜ダ・カーポ〜」でも有名な七尾奈留さん、「魔女アラ」から引き続き担当されているちこたむさんや
魚さんで構成されており、さらにはメインシナリオを前作「Canvas」や「魔女アラ」(シナリオ監修)等を担当された
宮村優さんが務められるのであれば、これはもう超期待大というしかないでしょう!!
(「魔女アラ」・・・ついこの前にエレーネをクリアしたばっかりで、「まじょかべ」の方はまだこれからという状態・・・(汗)
個人的に好みのキャラは主人公の従妹である「鳳仙エリス」なのですが、「萩野可奈」という女の子も何かこう・・・
気になるものがあります(謎&笑)。
そう言えば、ちこたむさん担当の「魔女アラ」の「ナナ」は愛称が「なっちゃん」でしたが、今回の可奈ちゃんもまた愛称が
あるのかが気になっているところでもあります(微笑)。
 「月は東に日は西に(はにはに)」がDCに移植されるというニュースが出ていましたが、あれだけの人気が出ている
作品なら、近いうちにコンシューマーに移植される可能性は高いと見ていました。
今年になってサントラCDやアンソロジーコミックが出たり、来月からはドラマCDが発売されたりと、かなり大きい
メディアミックス展開があるのでは・・・とも予想されます。
(ゲームのプレイ・・・再開したいけれど・・・(汗々)
 「シスプリ Sincerely Yours」と「天広直人画集2」の告知が出ていましたが、特筆すべきはそれぞれの表紙に
なると思われるイラストが掲載されていることでしょう!!
「シンユア(勝手に略称(汗)」については可憐と四葉が、「画集2」については千影が新たに描き下ろしされていて、
期待いっぱいというところです!!
(イラストについてのコメントは、それぞれの本が発売された後にする予定)
 「ミニプリ」コーナーは、各妹1枚づつのイラストの掲載されていて、そこはまさに「妹たちだけのラブリー美術室」
という感じがして、心の中が温かいもので満たされていくようでありました。
今後は1ページ分取れるコーナーに成長していってほしいと願うしだいです。
 今回の「G’s ILLUSTRATOR GALLERY」は西又葵さんということで、待ちに待ってました!という感じです(微笑)。
描き下ろしイラストが猫耳メイドさんでちょっとヤラレぎみになったり(笑)、これまでに原画を担当されたPC用ゲームの
イラストが多々掲載されていたりと、それはもう満足度の高い内容でした。
(「らぶドル」の掲載はありませんでしたが・・・(汗&笑)
それはそうと、久しぶりに「ふぁいなる・あぷろーち」を目にしましたが、今まで動きが無かった分は、これからの展開に
期待したいと思っています。
(「SHUFFLE!」が優先になっていたから、仕方のないことなのでしょうが・・・)
 「電撃G’s Radio インフォメーション」は、ミニアルバム「Gラジ音楽部」に関するなっちゃんたちのメッセージ特集に
なっていて、ジャケットのプリクラの撮影のことや歌の収録のことが語られていました。
そのメッセージを読んでから、また改めてジャケットや見直したり、CDを聴き直してみると、新たな発見があるかも・・・
と思えたので、後で実行してみようかと思っています。

(2004.1.31)

「2004年2月号」

 まずは月替わりランキングをみてみると、予想通り1位は亞里亞になっていました。
あれだけのお城のようなお屋敷と広大な庭園のある家に住んでいる亞里亞は、文句なしの「お嬢様」と言えることから、
今回の結果を得られたのでしょう!
ちなみに「シスプリ2」の亞里亞シナリオで気球に乗っていっしょにお散歩するというイベントがありますが、その時の
ビジュアルを見ると、亞里亞の屋敷と庭園の総面積はいくらになるのか分からないくらいの広さを感じたものでした!
なお、次号のテーマは「天然ボケ」だそうですが、妹達の中で天然ボケと言えば・・・やはり○○かな〜?とは
思いますが(謎&笑)、とりあえずは今回も妹の名前を1人書いて投票(応募)することにしたいと思います!
 そして毎月のキャラランキングは音夢に加えてことりがベスト5にランクイン・・・どころか1位に輝いていたのが
ビックリ仰天でした!(1位のことりに2位の咲耶・・・両方とも声の人が堀江由衣さんというのがまた凄いところです!!)
 さらに今月は年末ということで、年間のキャラランキングの発表もありましたが、こちらは去年に引き続き咲耶が1位を
獲得し、7位までは妹達が独占しているという活躍ぶりを見せてくれていました。
ちなみに可憐ちゃんは去年の5位から4位にランクアップし、順当な健闘ぶりを見せてくれました☆
でも、妹達12人分の得票数は去年に比べて2割は落ちているということから、来年の動向が気になるところです。
 スターチャイルドの広告ページに「プリピュア キャラクターズDVD VOL..1(可憐)」の天広先生による描き下ろしの
ジャケットイラストが大きく掲載されていて、とても嬉しいものがありましたが、この絵の可憐ちゃんは普通よりも
幼く見えるのが可愛いところです♪(小魚を加えたネコのバニラが肩に乗っかっているところもまた可愛い〜!)
 そして今月から始まった(再開した)「ミニプリ」ですが、投稿イラストの12枚中4枚が可憐ちゃんという嬉しい結果に
感激し、どれも愛を込めて可愛く書かれていたのが、さらに嬉しさ倍増でした!!
こうなると自分もイラストを描いて応募・・・といきたいところですが、諸般の事情により微妙な状況です(謎&笑)。
 「電撃G’s Radio インフォメーション」では、なっちゃんともっちーがお揃いのピンクのノースリーブセーターを着て
ピッタリとくっついて並んでいる写真が掲載されていて・・・少しドッキリしてしまいました(汗&笑)。
話題の一つはカレンダーに関することで、なっちゃんともっちーが自作のイラスト入りカレンダーを作って売ろう!
・・・といったノリになっていましたが、それは実行したら間違いなく売れると思います!!
これは思いつきで出たアイデアのようですが、意外とそういうところからヒット商品は出たりするものなので、ぜひ前向きに
検討してほしいと願っているところです!(切望)
もう一つの話題は、子供の頃なりたかった職業からしだいに今の夢になり、なっちゃんが猫を飼いたいという願望が
あることを明かしていましたが、それはもっちーのところの猫ちゃんを見ていて羨ましく思えたから・・・
のように思われました♪(猫はあのフワフワ&プニプニ感がよくて・・・自分も飼いたいな〜・・・なんて(微笑)
 「美☆少☆女MONO」にて、「シスプリ」関連のDVDやCDのリリース案内が出ていましたが、フシギなことにどちらも
そのすぐ下には「おね2」も出ていましたが、偶然か必然かは分かりませんが、個人的には嬉しいものがありました!
(上を見れば可憐ちゃん・・・下を見れば樺恋ちゃん〜☆(微笑)
(2003.12.27)


「2004年1月号」
 
表紙の「双恋」・・・なんだかキワドイです!(汗&笑)
確かにそういう路線で攻めていけば、表紙買いで売れることとは思いますが、後々のことを考えると、
はたしていいのかな?・・・と思ってしまいました(苦笑)。
 月替わりランキングは見事に鞠絵が1位に輝いていました!!(祝)
G’sでなら、これはもう当然の結果と言えるでしょう!!
(これでG’sでの兄魂はまだまだ健在であることが証明されました(嬉)
そして次号はお題が「お嬢様」・・・ちょっと難しいところですが、妹たちの中にもお嬢様と言える子は何人かいるので、
自分の場合は、その中から1人を選んで応募することにしました。
 次のページのキャラランキングは、ついにベスト5に音夢がランクインしてきました。
この約2年間はシスプリの妹たちでベスト5を独占していましたが、ついにその牙城が崩れてしまったことになります。
やはりこれはシスプリの連載が終了してしまったことが尾を引いていることと、「D.C.」のキャラ人気が予想以上に
伸びてきていることが要因として挙げられるのでしょう。
特にゲームやアニメの人気もなかなか好調ですし、G’sでの「D.C.」の扱いがかつての「シスプリ」並みに
なってきていることからしても、今後は「シスプリ」VS「D.C.」の熱いキャラ人気争いが繰り広げられそうで、
これはこれで面白い展開が楽しめそうです!
 そして「シスプリ2 ファンディスク」の攻略記事ですが、「スプリングストーリー」の各妹たちのハッピーエンドに
辿り着けるためのチャートが載っています。
自分の場合はまだ可憐の分しか見れませんが、とりあえずは正解の選択肢をすべて選べていたようです。
その中では3/27の選択肢だけは自分に正直すぎると、その選択肢を選べなくなってしまうのが要注意といった
ところですが、これは可憐のことを思いやる優しさも必要ということを意味しているのかもしれません
「サマーストーリー」については選択肢は、海水浴の時の水着の選択と「兄妹」か「恋人」を決める選択のみと
なっています。
可憐の場合はラストにその重要な選択肢が出てきましたが、どうやら妹によってどこでその選択肢が出てくるかは
まちまちということなので、プレイする際はちょっと注意が必要なのかもしれません。
その下には可憐からお礼と感謝の言葉がありましたが、なんだかもうこれでG’s誌上で妹たちに会えるのは
最後になってしまうように感じられてしまい、なにやら寂しい気持ちになってしまったのでした・・・・・・。
 少しページをめくって114ページ・・・スターチャイルドの広告ページなのですが、その上半分には・・・・・・・
「Prits+Puppy’s=電撃G’sラジオ コンピレーションミニアルバム」
という、とっても気になる内容のCDタイトルが出ているのでした!
収録される曲はPuppy’sの「初恋日和」と「ボクは犬だよ」の2曲は決定でしょうが、Pritsの曲が新曲なのかどうかが
気になるところです。
そしてなっちゃんともっちーの新OP曲・・・番組ではまだ何の告知もされていないし、曲自体もかかっていないので、
これについてはまったくの不明です。
ここはもうしばらく番組での情報公開を待つしかないのかもしれません・・・・・・。
で、その下半分のパステルの1stアルバムですが・・・・・・。
これについては、この後に別枠で語ることにしたいと思います!
 読者参加企画の「ストパニ」・・・なんと霧賀ユキ先生のコミックが載っていました〜!(驚)
個人的には霧賀ユキ先生の「シスプリ」コミックを希望していましたが、まさか「ストパニ」のコミックになるとは思いも
よりませんでした!(笑)
これでかなりのお兄ちゃんたちが「ストパニ」の世界に引きこまれるような予感がしてなりません・・・(汗&笑)。
あと余談ですが、その中の女の子たちのうち・・・なぜだか花園静馬がなっちゃんに、妹の渚砂がもっちーのように
見えてしまいました・・・(謎&笑)。
 続けて「ウルトラC!」ですが・・・まさかそうくるとは思ってもみませんでした!(激笑)
そういうのが好きな人はけっこういるかとは思われますので、今後の展開しだいでは大きく人気が出るかもしれない
と思えました。
 「電撃G’s Radio インフォメーション」・・・もっちーの双子の損なところが切実に語られていたり・・・かと思えば、
卵の中の2つの黄身は双子?・・・みたいなちょっとユニークな話題があって興味深い内容でした。
 ラストに「美★少★女 MONO」にて、シスプリ・クリスマスコレクションCDの仮のジャケットイラストが
掲載されているのが目に付きました!!
たぶんに新田靖成さんの描き下ろしで、サンタさん衣装の可憐ちゃん&咲耶ちゃんには感激です!!(超激嬉)
背景はまだのようですが、出来上がりがますます楽しみになっているところです☆

(2003.12.8)

「2003年12月号」
 まずは「シスプリ2 PREMIUM FAN DISC」の巻頭特集となっていましたが、「スプリングストーリー」が
また新たに少し紹介されているところが目新しい内容でした!(もうあと2週間・・・待ち遠しいです!!(微笑)
 その次は「D.C.〜ダ・カーポ〜」関連の情報がいっぱいで、しかも今日はPS2版ゲームの発売日です。
自分はまだ入手はしていませんが、予約はしてあるので、近日中には引き取りに行く予定でいます。
 そして内容を予想していたオリジナル新企画第2弾「ウルトラC!」は「いとこ」企画ということで、見事に外れました(笑)。
でも・・・なんだか凄いことも入っているようで、これは確かに最もキケンな企画と言えるのかもしれません(謎&笑)。

(2003.10.30)

 「電撃G’s Radio インフォメーション」は番組リニューアルを受けて誌面に華やかさを感じました♪
おたより紹介は「食」に関する話題で、シチューとおでんの話でなっちゃんともっちーが盛り上がっているのを見て、
思わず急にシチューとおでんが食べたくなってしまいました(笑)。
それから、なっちゃんともっちーの収録時の写真が掲載されていましたが、二人とも色違いの同じ服を着ているところは
息がピッタリ合っている様が感じられました☆
あとは、「G編」の出張版も誌面で展開してくれたら、もっと面白くて楽しいコーナーになるのではないかとみています!
 ところで、「ギャルゲーマー」を見ていると、2月号から「シスプリ」ファンコーナー「ミニプリ」が復活するとのお知らせが
出ていましたが、これはさすがにこのままいくと来年からは「シスプリ」関連の記事は皆無になる可能性が大きく、
そうなると「シスプリ」だけでG’sを買ってきたお兄ちゃんたちにとっては、もうG’sを買って読むことがなくなるわけ
でもあり、今回のその発表はいわゆるお兄ちゃんたちの繋ぎ留めではないかとみてはいます。
実際、原作の連載が終了してからというもの、キャラランキングでの妹たちの合計票数は最盛期であった去年の
今ごろは1000票のうち約560票はあったのですが、今はもう約360票しかありません・・・・・・。
比較すると約200票が減り、率にすると約35%減となります。
これは即ち、お兄ちゃんたちのうち3人に1人はG’sを買わなくなったとみていいのかもしれません・・・・・・。
またこれはG’sの販売部数が約20%は落ちているということでもあるのかもしれません・・・・・・。
今はまだファンディスクの紹介記事とかが載っているからまだいい方なのかもしれませんが、それさえなくなると
その後はさらに落ち込んでしまうことも予想されます。
だからこそ、今回の「ミニプリ」復活のお知らせは、これ以上のお兄ちゃんたちのG’s離れを少しでもくいとめる
措置なのではないかとみている次第ですが、もちろんファンコーナーの復活は、それはそれで嬉しいことですので、
とりあえずは今後の展開をもう少しみていきたいと思っています。
 そうそう、来月の月替わりキャラランキングは「メガネっ子」だそうですが、自分はもちろん妹たちの中で唯一の
メガネっ子である女の子の名前をアンケートはがきに書くことにしました(微笑)。
もちろん、こういうところでは少しでも妹たちを活躍させておきたいですからね☆

(2003.10.31)

「2003年11月号」
「シスプリ2 ファンディスク」の続報が掲載されていましたが、その中では「回想モード」の紹介記事で、
可憐のコーナーでは、「ステキな夏休みの思い出を日記に」というフレーズが寄せられていました。
可憐の日記・・・それは甘く、そして禁断の香りがする日記・・・「お兄ちゃん」なら誰しも読んでみたいと思わせる
その日記が主体となって、可憐の回想は語られるようです!
ということは、可憐が見ないでほしいと言った・・・あの日記の内容が赤裸々に語られるのかもしれません!!
これはもう一気に期待度が高まずにはいられないといった心境になっています!!
ところで、扉には天広先生描き下ろしの咲耶&花穂イラストが掲載されていましたが、これはもしかするとファンディスクの
ジャケットイラストになるのかも・・・と見ていたりします(謎&笑)。
(なんだか咲耶がやけに大人っぽく感じられます(微笑)
それと、「シスプリ」着信ボイスの広告ページに、今月もまた霧賀ユキ先生の「シスプリ」4コママンガが掲載されて
いました。
今回は平等(?)に4人の妹たちが1コマずつ割り振られていたのが、少々驚きを感じました(笑)。
でも、これで来月号からはもうマンガの掲載が無いのかと思うと、かなりの寂しさを感じずにはいられません(涙)。

(2003.10.1)

「2003年10月号」
 今月号から「双恋」バージョンにリニューアルとなったG’sですが、それでも「シスプリ2」のプレミアムファンディスクの
追加情報やアニメロミックスのケータイ着ボイスの広告ページに霧賀先生のシスプリ4コママンガ・咲耶バージョンが
掲載されていたことは喜ばしいかぎりでした!
それにしてもファンディスクの初回特典がプレミアムムービーDVDと特製トレカであることが明らかとなり、
それで価格が5,800円というのはかなりリーズナブルではないかと感じました。
あと、新作パートの一部のイベントエピソードが各妹ごとに紹介されていましたが、可憐の場合は前作の「シスプリ」で
そういうシーンがあったのに・・・?とも思いましたが、どうやら別バージョンのようで、それはそれでどういうシーンに
なるのかが楽しみとなってきています。
そして、そして・・・今回のキャラランキングは可憐ちゃんがなんと第2位に輝いていました!!(祝)
きっと先月号の表紙が大きく票に加わったと思われますが、このキャラランキングではこれまでは第3位が最上位だった
ので、もう嬉しさいっぱいです!!
さすがに1位の咲耶には一歩及ばずでしたが、これはこれで大健闘といったところでしょう!!
で、次号からはさすがに妹達への投票数は減ってくることが予想されるので、今後安定的に維持できるのか、
それとも大波乱が起こるのかは、注視していきたいと思います。
 なお、電撃G’s Radio特別版のコメントについては、明日のラジオを聴いてからにすることにします。

(2003.8.30)

「2003年9月号」
 表紙はなんと!可憐と花穂の水着姿!!(超激嬉)
本屋さんで表紙を見た時は、もう大感激状態でした!!(爆)
ピンクのビキニを身につけて、その上にシースルーのピンクの上着を羽織って、頭にはピンクのお花を付けて、
両手できれいなピンクの貝殻を持つ可憐の姿からは・・・・・。
「見て見て、お兄ちゃん!・・・この貝殻、とってもきれいでしょう☆」
・・・・・・と、笑顔でこちらに話しかけてきてくれるようで、もう幸せいっぱいでした〜♪♪
そして、花穂は物憂げに手紙を入れたビンを見つめています・・・・・・。
ひょっとすると、中の手紙は未来のお兄ちゃまに宛てたものなのかもしれませんね!(微笑)
 「シスプリ2 プレミアムファンディスク」の続報が掲載されていましたが、新作ゲームは春休みの2週間となっていて、
これは通常のゲームの半分くらいはありそうなボリュームなので、単なるファンディスクでは終わらない予感がしています!
秋の発売を楽しみにしたいと思います。
 「シスプリ」連載のメモリアル特別企画は、限られたページでこれまでの「シスプリ」の流れをうまくまとめた形になって
いました。特に表紙を縮小バージョンですべて掲載されていたのは圧巻でした!
そして、最後のページでは、天広先生と公野先生のお言葉が寄せられていました。
天広先生の「再会を願う気持ちをこめて・・・」というお言葉からは、いつまでも妹達のことを心に留めておいてあげて
くださいというメッセージが伝わってくるようでした。
公野先生の「全国の“お兄ちゃん”たち1人1人の手におまかせする時がきたのでしょう」というお言葉からは、
それぞれの“お兄ちゃん”たちと妹達が、いつまでもいつまでも仲良く幸せに暮らしていってほしいという願いがこめられて
いるようでもありました☆

(2003.7.30)

 アニメロミックスの着信ボイスに「シスプリ」が登場という広告ページ(P190を参照)が掲載されていましたが、
そこではなんと、なっちゃん、もっちー、奈々ちゃん、半場友恵さんのカラー写真とコメントや、さらには霧賀ユキ先生の
可憐ちゃんとお兄ちゃんのラブラブ四コママンガまでが載っているという、とても豪華なものでした!!(超激嬉)
しかもなっちゃんの「可憐ちゃんらしい萌え萌えなボイスがいっぱいです!」というコメントに惹かれてしまい(爆)、
手持ちのケータイで早速アクセスし、ダウンロードすることにしました!(微笑)
可憐ちゃんのボイスは、最新機種対応の分も含めて6ボイスありましたが、その中では特に・・・、
「うれしい、お兄ちゃん大好き!」では、激萌えになってしまったかと思えば、
「可憐、本当にお兄ちゃんのことが・・・・・・」では、その先の言葉が妙に気になってしまったりもしていました!!(激爆)
これでさらに音声がクリアであればもう言うことなしなのですが、今のケータイの音質ではこれが限度かもと思うと、
今はこれだけでも満足!・・・と思うことにしました(笑)。
そして、今回は久しぶりに
霧賀ユキ先生の新作「シスプリ」コミックを読むことが出来たので、超感激ものでした!!
しかも、可憐ちゃんがお兄ちゃんにギュッと抱きついてきて・・・もう激ラブ状態でした!!(爆)
ということで、G’sでの「シスプリ」連載は終了したばかりではありますが、これはもしかしたら新たな始まり・・・
序章なのかもしれない・・・と思ってしまいました。
そう・・・ひょっとしたら、霧賀ユキ先生が今回のように読み切りかもしくは連載で「シスプリ」のコミックを描かれるのでは
・・・・・・なんて考えたりもしました!
でも、シスプリファンのためにこれから先、何かがないと、このままではG’sの売上部数は半減とまではいかなくても、
3〜4割ぐらいは減ってしまうことも予想されます。
毎月のキャラランキングを見ると、妹12人の合計票数は約過半数なので、端的に言えばG’s読者の半分は
シスプリファンであるとも言えると思います。
さらにその中では、「シスプリ」のためだけに買っているお兄ちゃんたちの場合、もうこれからG’sを購入しなくなる
可能性が非常に高いとも見ています。
では、それを回避するにはどうすればいいか・・・・・・。
さすがに天広先生と公野先生の新連載は、すぐには無理そう・・・となると、あとは「シスプリ」の連載初期からイラストや
コミックを描かれていた霧賀ユキ先生に期待するしかないと思うのです!!(切実&切望)
ということで、今月号のアンケートはがきには、そのことを強く要望として書くことにしたいと思います!!
(賛同者が多く出ることを大期待!!)
そういえば、アンケートに一番好きな幼なじみキャラとその理由を書いてくださいというような設問がありましたが、
これはもしかすると、新たなオリジナル企画の参考資料とするためのものではないかと考えを巡らしました(謎&笑)。
ひょっとしたら、今度は「12人の幼なじみ」企画なるものが誕生するのでは・・・なんてことを期待してしまいました!(笑)
 あと、忘れてならないのが、
「シスプリ」のB2付録ポスターです!!
絵柄は前号での最終回で掲載されていた可憐ちゃんを含む6人のイラストですが、真っ白で清楚な様相の可憐ちゃんが
亞里亞といっしょに宙を舞っているロケットを見つめている姿には・・・ハッと息を飲むものがありました!
天広先生が最終回ということで渾身を込めて描かれたイラストとポスターは、末永く大事にしたいと思います☆

(2003.7.31)

「2003年8月号」
 前号での予告通り、今月号でシスプリの連載は最終回を迎えることになりました。
もちろん最終回に相応しく妹12人全員が登場となりましたが、妹代表として可憐ちゃんが妹たちみんなの気持ちや想い
をまとめてくれていました。
特に可憐ちゃんはウエディングドレスを思わせるような真っ白なサマードレスを着ての登場となり、とても嬉しい気持ちで
いっぱいでした☆
そうして、最後の方の言葉には、ジーンときて涙が出るくらいになりましたが、これは妹の気持ちや想いを知ることが
出来たからであり、これからはまた新たな兄妹の1ページを刻んでいく希望に溢れた思いでいっぱいとなっています☆

 ということで、これまで約4年に渡り連載を続けてこられた天広直人先生と公野櫻子先生には感謝の意を表したい
と思います!
「素晴らしい12人の妹たちをこの世に送り出してくださり、本当にありがとうございました!!
そして、約4年もの長期に渡る連載、お疲れさまでした。
これからも多方面での益々のご活躍を期待しております!!」

(2003.6.30)

「2003年7月号」
 ついにシスプリの連載が今月号の亞里亞で「妹からの手紙」シリーズは妹12人全員分が出揃うことになりました。
そして、来月号は最終回の特別編になるということでしたが、これが今のシリーズの最終回になるのか、
それともシスプリそのものの最終回となってしまうのか、告知の内容が一言だけなので、どちらとも解釈してとれるので、
かなり微妙な気分です。
それに読者参加オリジナル企画の後発組である「双恋」や「パピー・ガールズ」も人気が出だしているようですし、
もしかしたらもしかするのかもしれません。
これまでは連載が終了するといっても、次のシリーズがすぐに始まるに違いないという楽観的な見方が出来ましたが、
電撃G’s Radioのような件もあるので、今回ばかりはうかうかしていられません!
従って、読者であるお兄ちゃんたちが頑張ってアンケートはがきや投稿で新規連載の要望をMWに出していけば、
次のシリーズも見えてくるやもしれません・・・・・・。
 で、
連載の亞里亞ですが、兄やにお花のお菓子をあげようとしていたこと、でもその当時はお菓子を入れた宝箱ごと
なくしてしまったけれど・・・今になってその宝箱が亞里亞のもとに返ってきて大喜びの亞里亞でしたが、さすがに中に
入っているお菓子はとても兄やにあげられるものではなく・・・そこはじいやさんの提案で亞里亞がじいやさんに手伝って
もらいながら頑張って兄やのために新しいお花のお菓子を作り上げたことに、亞里亞の想い・・・そして愛をひしひしと
伝わってきました。
 
プリピュアのキャラクターズDVDの紹介記事が予想通り掲載されていました。
描き下ろしイラストは特になく、電撃アニマガ等で描き下ろしされたイラストが掲載されていましたが、あのお願いポーズ
の可憐ちゃんが真ん中に一番大きく載っていたのは嬉しいことでした☆
それにしても今月は12話分を一挙大紹介ということで、掲載ページ数が倍増となっていて大満足でした!
第1話の「可憐」では可憐に腕を組まれたり、ロケットをいつも大切に身につけていてくれていたりする姿には、思わず
ギュッと抱きしめたくなります!
他の妹たちもステキなシーンがいっぱいでしたが、それにしても花穂のEDシーンのあの一コマ・・・シーツを身にまとって
いるだけという姿には、かなりヤバイというか・・・・・・もとい(笑)、「お兄ちゃま」はもちろんのこと、そして「お兄ちゃま」
でなくてもかなり刺激的なものであることは間違いないでしょう!!(爆)
 そして、
電撃G’s Radio 特別版では、なっちゃん、もっちー、パピーズの面々のフォトショットやコメントが掲載されて
いましたが、なっちゃん・・・ポーズがセクシーすぎます〜!!(爆)
(なっちゃんにはもっとグラビア出演をしてほしいと期待中!!)
演じているたまきちゃんがアダルトな感じということなので、もしかしてそのイメージに合わせてみたのでしょうか〜?
もっちーはもっちーで愛嬌のあるポーズをとってくれるしで、前々から思ってはいましたが、もっちーってまるでネコみたい
と改めて感じてしまいました(微笑)。
それにしても、しーちゃんの三つ編みおさげ髪姿・・・長さが可憐ちゃんと同じくらいあって、ちょっと惹かれたりしてしまい
ました(微笑)。
あと、欄外にて
シスプリのボイスCDのことだとは思うのですが、何やら申し込み数が非常に多くて発送が遅れているとか
・・・・・・ということは到着は来月以降になるということのようです。・・・というかそれぐらいは予想の範囲内なので、あまり
気にしてはいなかったりします(苦笑)。
それから
7月のキャラショーで電撃G’s Radioの公録が行われるそうですが、今のところはどうするかは未定です。
もしシスプリコーナーもあるということなら、参加の方向になること間違いなしですが・・・(謎&笑)
 広告ページで
天広先生の新作版画展が来月に全国に渡って開催されるとのお知らせがありました。
その中では自分の県内でも開催が決まったということで、これはぜひとも行くべき!!と決意しました(笑)。
でもすでに版画は2点持っているので、新たに版画を購入することは非常に難しいですが、せめてどのイラストが新たに
版画になったのか、そしてその美術レベルの作品をこの目でしっかりと見てきたいと思っています。
 個人的には気になっている(というか自分も投票した(笑)
ふぁいなる・あぷろーちのウエディングドレス・コンテストの
結果が出ていました。ヒロインの西守歌は期待通り、妹の明鐘は自分が選んだドレスとは違ってはいたものの、最後まで
迷っていた二つのうちの一つだったので、それはそれで嬉しいものありました。今後はキャスト発表を楽しみにしている
ところです♪(なっちゃんと奈々ちゃんをキャストに希望です〜☆)

(2003.5.30)

(これ以前の分については随時再掲載していきます)
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