
「いずみ」と命名した由来は、裾野市の東地区はもともと「いずみ村」と呼ばれていたため、裾野駅東に開院時に地区になぞらえて「いずみ」の名称をつけたものです。

これはそれぞれに意味があり、五角形は「五感」と「五臓」の両方に、六角形は「第六感」と「六腑」の意味を兼ねています。 それを優しく二重丸で囲むことによって、
「五感を駆使し、六感を使い、五臓六腑を丸く収める(治める)」の意味合いを込めた物です。
- 五感は、視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚のこと。
- 六感とは、体験・未体験を超えた人間の超能力的感覚を云います。
- 五臓とは、心・肝・脾・肺・腎の五つの漢方学的内臓分類です。
- 六腑は、大腸・小腸・胆・胃・三焦・膀胱のことですが、三焦は消化吸収のことで形はなく、機能的な意味を持っています。












